恋人が倦怠期に陥った時どんな特徴があるのか気になりませんか?

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倦怠期の症状男性ver

倦怠期に陥った恋人が見せる特徴的な具体例をご紹介

こんな態度だったら彼氏は倦怠期です

倦怠期の彼氏の特徴は…

「会話中でもスマホなどから目を離さず視線が合わない」
せっかく一緒にいて、話したいことがいっぱいあるのに、スマホでゲームをしていたりLINEで友達とやり取りしたりしていて、視線が合わないうえに顔も横を向いていて完全に話に興味がないような態度であれば彼氏が倦怠期である可能性があります。自分が話をするときに彼氏はどういう態度でいるかチェックしてみましょう。

「生返事」
聞いているのか聞いていないのか相槌もあいまいという場合も注意が必要です。約束をしても聞いていなかったといってすっぽかされてしまい、喧嘩の原因となることもあります。

「笑顔がない」
好きな人と一緒にいて笑顔がないというのは相当危険な状態ともいえます。あなたの態度も彼氏にとって嫌な態度をとっていなかったか一度振り返ってみましょう。

「一緒にいる時に暇そう」
付き合い始めは張り切っていたのに、一緒にいるとダルそうで疲れているようなら、ちょっと気を許しているか、緊張感がなくなっている可能性があります。倦怠期になりかけている可能性もあるので他の行動も見られないかチェックしてみましょう。

倦怠期をドンと乗り越える

倦怠期とは限らない場合も

メールやLINEの返信が遅い、電話が減った、という恋人の連絡頻度の低下は、彼女を手に入れた実感を得て安心したからかもしれません。

男性はもともと女性と違ってマメに連絡を取るのが苦手であるため、付き合い始めの時は無理して送っていたという可能性もあります。
ほとんどの場合が恋人同士であるという安心感によるもので、気持ちが離れた訳ではないでしょう。

ただし、実際に気持ちが薄れて連絡無精になる場合もあるために、連絡が減ったというだけではなく、彼氏の他の行動にも注目してみましょう。

男女には違いがあると心得て

性別で本質的な考え方やコミュニケーション方法が異なる為、恋人の態度に不安になっても一人で先走って空回りしない様にしましょう。

女性と男性ではもともと持って生まれた性質で思考が異なります。女性はマメに連絡を取りたがりますが、男性は必要な連絡以外は面倒臭がるタイプが多いのは思考の違いによるものです。
彼氏からの連絡がないからと不安に駆られて過度に連絡を送り続けたりしてしまうと、かえって鬱陶しがられることにもなりかねません。連絡が少ないからというだけで不安にならず、彼氏のことをもっと信頼しましょう。

連絡がなかった時よりも、連絡をくれた時には素直にうれしい気持ちを伝えることも大切です。

倦怠期をチャンスに変える方法教えます